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灰溶融の実態Ⅲ

国は施策で自治体を振り回す

1983年、日本で初めて焼却炉からダイオキシンが検出された。
以降、国は、ダイオキシン類対策を本格的に取り組む。…

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灰溶融の実態Ⅱ

出発はダイオキシン対策

欧米ではすでに問題になっていたダイオキシンが、日本では、 1983年11月に愛媛大学のグループがごみ焼却施設の飛灰と残渣からダイオキシンを発見と発表して大騒ぎとなる。…

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